水のかたち 第一回 入江富美子さん



 

--『月のしずく』との出会いのきっかけを教えてください。


2008年にプロ・アクティブさん主宰で、
私の映画『1/4の奇跡~本当のことだから~』と
龍村仁監督の『ガイアシンフォニー』の2本立てで上演して頂いたときに、
ホーリー(プロ・アクティブスタッフ堀場)が、
「ふーちゃんを連れて行きたいところがある」って言って、
ゆの里]に連れて行ってくれたのが初めてやったんです。

やぁ〜、あれはよかったぁ〜。あれがきっかけですね。


--その時の[ゆの里]の印象はどんな感じでしたか?



まず、「私が温泉をするのに水が湧かないはずがない」といった
社長に惚れ込んじゃいました。
そして、感動してお風呂に入ったのですが、高野山を見ながらお湯に入ったとたん、
ふと「ナムダイシヘンジョウコンゴウ」って、自分の口をついて言葉が出てきたんです。
最初は「なんだったっけ?これ?」って思ったんですが、
良く考えてみたら弘法大師さんの「南無大師遍照金剛」っていうご真言やって・・・。

私のおじいちゃんがお坊さんだったので、よく家でお祈りしてたんですけど、私は普段そんなん言ってるわけじゃなく、
"門前の小僧"なんだけど、なぜかその時お湯に入ったとたん
、その言葉がふうっと出てきて、自分でもビックリ。
でもその時に「あぁ〜ホントにこのお水は守られてるんやなぁ〜」っていうのを実感しました。

それからです。『月のしずく』を飲み始めているのは。


--『月のしずく』は毎日どのように飲まれていますか?



私の場合は、仕事の関係で、
「映画を見たいろいろな人が少しでもが楽になっていただけたら」という想いがあるので、「自分自身がいつもクリアでいたい」と思っているんです。
「健康のため」っていうより、「自分の心がいつもキレイでいれるように」っていう気持ちで飲んでいて・・・。
私、ゆの里さんのお水には「大きな力」みたいなものを感じてるんです。
そのおかげで、心というか、魂がキレイになるみたいな・・・(笑)。

だから、お水と出会えて「これで大丈夫」みたいな気持ちになってる。
その「大きな力」から「大丈夫」の感覚を頂いているって感じです。
いつもそばにあることで、その力が「自分を中心に戻してくれる」って信じていて、飲むことで「あ、そういう風に生きたいって私は思っていたよね〜」ということを自分で気付ける、戻れるっていう感じがします。


--ご家族のみなさんは飲まれていますか?



家族も飲んでます。特に子供なんかが「この水は美味しい、味がある」って言って飲んでいて(笑)。主人は、いろいろなことをすく信じたりしない人なのに、「ここの水はすごい。なんでもっと早く教えてくれへんの。俺に。」とか言っています。ゆの里さんのお水だけは、「あそこは、ほんま、ええで」って人にも薦めたりしてるんですよ。もしかしたら、私が一番味がわかっていないかも・・・。(笑)


--量は一日どのくらい飲んでいらっしゃいますか?


チビチビ・・・。っていうか、普通に・・・。 どうなんやろうな...。
のど乾いたら飲む感じなんだけど、すごく大切に飲んでいて・・・。
そう、「今やな」っていう時とかに飲みます。
例えば、仕事する前とか、「体調がよくないなぁ」と思った時とか。
なんかそういう時に合わせて、自分が飲んでる気がします。


--『神秘の水』もお使い頂いていますが、いかがですか?



『神秘の水』は常に3本ぐらいは家のあちこちに置いてあって、
子供も「水、水」って言っては、顔にふったり、口に入れたりしています。
誰かが風邪を引いた時なんか、「水まいといて」って感じでふったりしてるんですよ。

「この水があれば大丈夫」みたいにいてますね。



--では最後に、入江さんにとって『ゆの里のお水』とは?




「私、これに出会えなかったら今頃どうしてるんやろ」って
思うぐらいなんですけど、「助けてもらってる」とか「すがってる」とか、そういうのではないんです。
「お水を尊敬している」感じです。「共同作業」っていうかな・・・。
「私がいい仕事をできるために、力貸してください」みたいな感じ。

う〜ん、なんやろう・・・。「お薬」とかそういう意味合いではないんです。

お水は「私の体の一部」となるからね。
体の一部となって、お水の良さで、私を貢献させてください」みたいな。
このお水は、なんかそういう水です。


--その感じわかります!! 本日はありがとうございました。

 
 
 

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