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商品一覧-オーガニックサプリメント/シナジーカンパニー
| ベース サプリメント < 体と心の基本を調える > |
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| ハーブ&植物由来 オーガニック サプリメント < 体にも心にもやさしい > |
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| これらの製品を製造されている「シナジーカンパニー」と、 開発者「ミッチェル・メイ」について、ご紹介させてください。 |
■シナジーカンパニーの信条 シナジーカンパニーのCEO(最高経営責任者)であり、そして設立者であるミッチェル・メイは、致命的な自動車事故から奇跡的な回復を遂げ、それは医学的にも証明されました。このことから、ミッチェルは、神経、骨、筋組織の再生には、高品質の栄養補助が非常に重要であることを体験しました。それは治癒だけではなく、心身の健康の持続のために欠かすことができません。 ミッチェルは、必要な栄養素を全て含むサプリメントに出会うことができなかったことから、探求を始め、シナジーカンパニーを設立しました。 そして25年たった今もなお、その探求は止むことなく続けられており、スーパーフード「ピュアシナジー」やその他の栄養食品の誕生へとつながっています。 |
| なぜオーガニックなのか、ということについて、 開発者ミッチェル・メイは次のように語ります。 |
なぜオーガニックなのか- オーガニック製品を選ぶということ - 昔は手付かずの場所や広い土地の合間に広がる田園風景に、家族経営の農場が散在していました。この
温かみのあるのどかな印象 は、未だに今日のアメリカ人の魂にある心象風景であるといえます。残念ながら、今では、こののどかな田園風景はほとんど失われてしまっているのが現状です。
あまりの早さで、不安を抱くほどの瞬く間に、農薬や化学肥料を使う農法や大量生産に基づいた農園が作られ、私たちの文化を築いてきた家族経営の農園は姿を消し、もはや過去の懐かしい思い出となってしまいました。 その結果、私達はみな大切な何かをを失いました。私たち自身を規定するライフスタイルのみならず、安全で健康的な食べ物の供給源、数え切れないほどの生き物、平穏であった野生生物の生活、水棲生物の生息地、きれいな空気、安全な飲み水・・・失ったものは数え切れません。 農業の実践は、私たちの健康や自然環境に大きな影響を与えるものの一つといえます。実際にオーガニック認定をうけた食品やサプリメントを選ぶということは、どんなライフスタイルを取り入れることより、あなたや家族の健康に重要で、「地球に優しい」ことでもあります。 これには大きく2つの理由があります。
私たちのたどってきた有毒物質に囲まれた今日の生活に至る道のりと、それに伴った作物の栄養素の減少という現実があるからです。 1940年代まで、農業の形態は私たちが現在オーガニックとよぶ方法が通常でした。変化は第二次世界大戦の終結と共に現れました。戦争が終わり、戦時中に残った有毒物質の処理をどうすべきか。様々な問題処理をしなければならなくなりました。そして、市場はこれらの化学物質を農薬という形で、農家の人々に広めることを始めたのでした。 人間を殺すことができた化学物質ならば、当然虫も殺すことができるという考えです。(これらの化学物質が人間を殺す力をもつということはもう承知の事実ですが。)虫による被害を減らすことができるとあって、農家の人々はこの新しい技術をこぞって受け入れました。農薬の製造元にとっては願ってもないことでした。 実際のところ、農薬の使用をはじめる農家は急増し、製造業者は開発を続け1950年代には、農薬だけでなく化学肥料の開発にも成功しました。現在、化学物質の使用はとどまることなく、1種類の作物の栽培1シーズンで16種類もの多くの化学物質が使われているのです! ここで、私達はこの事実が意味する問題の深刻さを考えなくてはなりません。公的機関による多くの研究により、私たちの食卓にならぶ食品にも残留農薬が含まれることが証明されています。一つのリンゴに16種もの残留農薬が含まれるというのです。一生のうちにあなたが食べるリンゴやそれを含んだ製品の量を考えると、その量たるや恐るべきものです。現在、アメリカ人の血液には500種もの合成化学物質が含まれていると言われています。 さらに驚くことに、アメリカ人は1年間の間に合計で約1kgもの毒性のある化学物質を、食べ物から摂取していることが示唆されています。致命的といわれる1kgの毒性物質をわずか一年間で消費しているのです! 1* 特に小さな子供は、身体が小さく代謝が早いため危険なのです。毎日100万人以上もの子供たちは、政府が安全でないとする水準の量の有機リン系殺虫剤を摂取しており、10万人以上がその水準を上回る量を摂取しています。 2* 生まれてくる赤ちゃんには、すでに体内に残留農薬が含まれ、さらに残留農薬の含まれる母乳を飲むこととなるのです。 当然のことではありますが、昔は比較的少なかった病気が、現在蔓延する事態となっています。 例えば、ガン、肝臓疾患、腎臓疾患、パーキンソン病、先天的欠損症、行動異常などすべて、身体が化学物質にさらされたことに起因しています。実際に環境保全団体(EPA)は、食べ物に含まれる残留農薬は、ガンを引き起こす大きな原因として位置づけています。 また、EPAは、農薬はガン以外の障害や病気も引き起こす可能性が高いとしています。
農薬を使用する利点は、このような身心の危機的状況と生命の危険を上回るといえるでしょうか?皮肉なことですが、答えは「NO!」です。USDA(アメリカ農務省)は1915年の害虫による被害のあった作物の割合は、1988年から1989年にかけてよりも低かったことを報告しています。一般的に、農薬を使用する前の農家では、作物の3分の1が害虫による被害を受けていました。しかし現在に至っても同様に、平均して3分の1の作物がその被害を受けているのです。 4* この理由は、害虫は非常に適応能力があるためです。人間と異なり、虫は命のサイクルが短く、どんどん死んでは生まれていきます。この為、遺伝子の突然変異を繰り返して、外的環境にすばやく適応するための変化をとげることができます。その結果として虫たちは、他の生物が消え去る原因となった地球の大変動の中をも乗り越え、生き残ってきたのです。 また、私達は不注意にも虫たちに競争的な状況を与えてしまいました。農薬は、人間に被害をもたらし、害虫とされる虫を殺すだけでなく、作物に被害を与える虫を食べる有益な虫をも殺してしまいます。虫を食べる鳥や魚も同様です。さらに、農薬は土の中にすむ、有益な微生物や虫、ミミズなども殺してしまいます。 これらの生物の存在によって、土壌は活き活きとし、強く健康的な植物を育てることができているのにも関わらず、です。これらの生物を欠いた土壌では、植物は弱くなり、害虫や病気への耐性も低くなります。 1992年に開催された地球サミットでは、アメリカの土壌は現在世界で最も劣悪であることが報告されました。アメリカの土壌の85%が、もはや元気な植物が育つことのできない状態となっており、この為、作物に含まれる栄養素は量も質も低下するという事態となっています。 植物は根を通じて、土からミネラルやその他の栄養を摂取し、そのミネラルは植物の葉や茎、果実や種子などに貯められます。このような栄養素を使って、ビタミンや植物栄養素をつくります。そして私たちは、それらを食べています。歴史的に見ても、農業を行う人々は、様々な方法を用いて、土壌を大切にしてきました。この為土壌は活き活きとしていたのです。作物が変われば、与える栄養も変えていました。肥沃な土壌はそのかわりとして、生命力にあふれた健康的で栄養素たっぷりの植物を育ててきました。化学肥料の出現によって、自然肥料は用いられなくなり、その結果として土壌にはほとんど栄養がなくなり、植物はそれを摂取できなくなりました。私たちの消費する食べ物に含まれる栄養素量が減少しているのは当然のことです。 しかし幸運にも、オーガニック農場は、上記のものとは全く違う方法を採用しています。土壌に栄養を与え、細心の注意を払って栽培することに情熱を傾けているのです。続けて同じ作物を作ると、地力の低下や病虫害の発生につながる可能性があるため、性質の違う作物を順序よく循環的に同じ土地に作付けしていく輪作や、作物に覆いをかぶせる方法、堆肥、その他の土壌の改善などを行うことにより、土壌を常に健康的に保ち、栄養を保つようにしています。 このため、このような土壌で作られる植物は健康的で病気や害虫に対する抵抗力が強いだけでなく、私たちの健康に役立つ必要不可欠な栄養素も豊富に含んでいます。健康的な土壌で育った植物は、栄養を豊富に含むということを、私たちは直感的に知っていますが、科学者達はこれを証明することに興味を持ち始めました。フロリダのサーマン州立大学で行われた調査によると、オーガニック栽培で作られたオレンジには、農薬を使用した通常の栽培によってつくられたものより、最大で30%も多くのビタミンCを含むことがわかりました。5*
医師による研究により、オーガニック食品と通常の食品には明らかな違いがあることが示唆されています。6* 研究では、オーガニックの洋ナシ、リンゴ、ジャガイモ、小麦には平均して、通常のものと比べて90%以上も多くのミネラルが含まれることが明らかになりました。41* の研究論文を踏まえたうえで、バージニア・ワーシントン(国家資格認定の栄養士)は、オーガニックの作物には通常のものに比べて、多くの栄養素が含まれる、とい結論を導き出しています。 7* (それぞれの栄養素が次のような割合で多く含まれています;ビタミンC27%, 鉄分21.5%、マグネシウム 29.3%、リン 13.6% ) オーガニックの製品は、その植物に本来備わっている性質を保持することで、私たちが生活していく上で強い味方となってくれます。オーガニック製品を選択するということは、何千年もの間、とりまく環境とのバランスを保ちながら私たち人間の生活を養い育んできてくれた、'自然'の価値、美しさ、安全性、またその自然の持つ再生の力の恩恵をうけるということにほかなりません。 また、私達シナジーカンパニーは、オーガニック農法を選択することで、企業活動を通して、再び、家族経営型農家に健康を直接脅かすことのない環境で仕事をする機会を提供することもできるのです。また、私たちは、農家の人々と彼らを取り巻く環境を考慮し、そして多くの動植物とその生息地を含めた全体の生態系保全を尊重しています。 シナジーカンパニーでは、地下水、小川、川、河口域、海岸地域に至るまで、本来のまま維持することをモットーとしており、その水域に生育する生物が飲み水を損なうようなことはありません。そして私たちの使用する原材料は、有害物質、発がん性物質などの毒物等は一切含みません。繰り返しになりますが、私たちを育み、生命を支えてくれる原材料のみを使用しています。 (シナジーカンパニーCEO ミッチェル・メイ)
<参考文献>
1 Theodore Wood Carlat, Organically Grown Food (Los Angeles: Wood Publishing, 1990). |
| ベース サプリメント < 体と心の基本を調える > |
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| ハーブ&植物由来 サプリメント < 体にも心にもやさしい > |
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シナジーカンパニーのCEO(最高経営責任者)であり、そして設立者であるミッチェル・メイは、致命的な自動車事故から奇跡的な回復を遂げ、それは医学的にも証明されました。
昔は手付かずの場所や広い土地の合間に広がる田園風景に、家族経営の農場が散在していました。この
温かみのあるのどかな印象 は、未だに今日のアメリカ人の魂にある心象風景であるといえます。残念ながら、今では、こののどかな田園風景はほとんど失われてしまっているのが現状です。
これには大きく2つの理由があります。
ここで、私達はこの事実が意味する問題の深刻さを考えなくてはなりません。公的機関による多くの研究により、私たちの食卓にならぶ食品にも残留農薬が含まれることが証明されています。
また、EPAは、農薬はガン以外の障害や病気も引き起こす可能性が高いとしています。
農薬を使用する利点は、このような身心の危機的状況と生命の危険を上回るといえるでしょうか?皮肉なことですが、答えは「NO!」です。
植物は根を通じて、土からミネラルやその他の栄養を摂取し、そのミネラルは植物の葉や茎、果実や種子などに貯められます。このような栄養素を使って、ビタミンや植物栄養素をつくります。そして私たちは、それらを食べています。歴史的に見ても、農業を行う人々は、様々な方法を用いて、土壌を大切にしてきました。この為土壌は活き活きとしていたのです。作物が変われば、与える栄養も変えていました。肥沃な土壌はそのかわりとして、生命力にあふれた健康的で栄養素たっぷりの植物を育ててきました。
このため、このような土壌で作られる植物は健康的で病気や害虫に対する抵抗力が強いだけでなく、私たちの健康に役立つ必要不可欠な栄養素も豊富に含んでいます。健康的な土壌で育った植物は、栄養を豊富に含むということを、私たちは直感的に知っていますが、科学者達はこれを証明することに興味を持ち始めました。フロリダのサーマン州立大学で行われた調査によると、オーガニック栽培で作られたオレンジには、農薬を使用した通常の栽培によってつくられたものより、最大で30%も多くのビタミンCを含むことがわかりました。5*
医師による研究により、オーガニック食品と通常の食品には明らかな違いがあることが示唆されています。
また、私達シナジーカンパニーは、オーガニック農法を選択することで、企業活動を通して、再び、家族経営型農家に健康を直接脅かすことのない環境で仕事をする機会を提供することもできるのです。




