【聞いてあのね 108】

2015年2月聞いてあのね vol.107 雲の上の君を想う。〜YOU(ゆう)ちゃんに恥ずかしくない仕事ができているかな?そう自問自答しています。〜

ご自身の乳がんを乗り越え、ご主人と愛犬ハイジちゃんと充実した毎日を送られる福岡県在住の上田環さま。

毎日の暮らしに取り込まれたプロ・アクティブの商品は、上田さまにとってどのようなものとなったのでしょうか。お話を伺いました。

プロ・アクティブの応援団であり、お客様でもある来夢先生に、今年の傾向と対策を伺いました。お役に立てば幸いです。(山口哲史)

誠実で愚直であることは、
やはり伝わります。

愛用の『フローエッセンス+』を切らしてしまい、友人から紹介されたんです。
注文の時にお電話で話した社員さんが、すごく元気で活気があったんです。
そして、毎月送られてくる『ほっとメッセージ』を読んで、きちんとした気持ちで商品と向きあっている会社だと思いました。

様々な通販会社の情報誌に目を通すと、伝わるものがありますよね。商品ときちんと向き合って誠実な会社なのか、信頼に足る会社なのか、その紙面から嗅ぎ分けるように読んでいると思うんです。

言葉巧みに見せ方が上手だったり、取り繕ってもダメなんです。誠実で愚直であることは、やはり伝わりますよね。
流通に乗せてどんどん売ろうという会社とは違うものを、プロ・アクティブに見出したのかもしれませんね。

追い続けるうちに自分にちょうどいい商品が登場すれば、購入という形で結びつくし、それは生活習慣となり、私の身体を造るし、身体が健康であれば人生もずっと歩んで行けますから。
そう考えると、ずいぶん深く関わっているんだなと思いますね。

納得したものだけを選ぶと、大切にするんです。
どう変わっていくのか、自分を見てみたい。

品物であっても、人であっても、自分自身が磨かれ成長していけるものと関わっていきたいと思っています。

若い頃は、深く考えずに買い物することもあったし、有名なものなら間違いないだろうとたくさん持っていたこともありました。

しかし、50歳で乳がんになり、生きている上で様々な壁ができたとき、ひとつひとつ逃げずに向きあっているうちに、持ち物や肩書きや見た目じゃなく、私自身が磨かれていないと、気持よく生きることも、人を気持ちよくすることもできないんだと気づいたんです。

物質に依存していたのをいったん捨て、改めて今の自分に本当に必要な物を選んでいくと、以前より自分の持ち物は少なくなるかもしれない。

でも、「これがいい」と納得したものだけを選ぶと、大切にするんです。

まだまだ私は「それができている」というわけではなく、気づきを得てそういうふうに生きていきたいと思っているところで、自分の人生、生活空間、生活スタイル、時間の使い方、それが今後どういうふうに変わっていくのか、自分で自分を見てみたい、と思うんです。

例えば『玄米元氣』を飲んで身体の声を聞くというのも、本当に大切なことなんです。

乳がんの治療で本当に身体がつらくてだるくて、縦のものを横にするのもつらい毎日だったのですが、料理で使ってきた『玄米元氣』を白湯で飲み始めて良さを実感。

ずっと冷え性で、冬は何度も風邪を引いたり、夜中にトイレに起きることも多く困っていたのですが、ある夏、『玄米元氣』にショウガとハチミツを入れて飲み始めたら、身体がポカポカしてきて、冷え性は全くなくなり、低体温も改善し、夜中のトイレもなくなりました。次の冬は一度も風邪を引かなかったんですよ。

『玄米元氣』を割る白湯も、『フローエッセンス+』を煮出すのも、『月のしずく』を使っています。煮出す力、吸収する力が全然違うんです。

光り輝くように生きていられるというのは、
ほんとうにすごいこと、奇跡だと思います。

愛犬ハイジも、以前は抱っこで散歩に行って、途中ヨタヨタ歩いてもう終わり。痙攣持ちで発作を起こしてから痴呆も始まり、もう正直ダメだ、それを見守っていくしかないのね、と思っていたんです。

しかし『ドッグスタンス 鹿肉』を食べ始めて10日くらいで、散歩に行った主人が「すごいぞ、すごいぞ」って。

今日は歩いた、坂を登った、ともう信じてもらえないくらいの劇的な変化だったんですから。

いつどうなってもおかしくなかったのに、17、18歳を光り輝くように生きていられるというのは、ほんとうにすごいこと、奇跡だと思います。

ハイジはいい時に『ドッグスタンス 鹿肉』に出会えたんですね。もし幼犬の時から食べていたら、今はどうだったろう?と思うこともあります。

だから、私達の体験談やハイジの一生懸命生きる姿を見て、一匹でも多くのワンちゃんにそのチャンスが与えられたら、と思っています。

 

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