中村優美

地球誕生の神秘から生まれたミネラルウォーター

ミネラルウォーター・温泉水 月のしずく

『月のしずく』は、弘法大師にゆかりの深い、高野山麓「神野々」の里に湧く地下水「金水」と、さらに深層1,187mより湧き出るミネラル豊富な温泉水「銀水」をバランスよくブレンドしたミネラルウォーターです。

月のしずく-細胞までしみ込む水。

私たちの身体の約70%が水分。「お水」が身体に与える影響は計り知れません。

全身に60兆個あるといわれる細胞。
どの細胞も、常に水分を介して生命活動・新陳代謝をしています。
すべての細胞に水分が満たされているだけでなく、汗や尿として老廃物を水分に溶かして排出することも大切。体内の水を循環させるには、1日に2リットルの水が必要といわれます。
水分補給をしなければ、生命の維持すら不可能・・・。
補給される水分が身体に与える影響は計り知れません。

大切な水分だからこそ、「良いお水」を飲みましょう。

竹は究極のエコ素材

竹布の原料である竹は、発芽してから3年で成木になります。
成長期には一晩で1メートル以上も成長する、非常に生命力にあふれた植物です。
毎年種を植える必要がなく、農薬を散布する必要もありません。
上手に管理し、成木のみを伐採していくことで、資源を減らすことなく活用できる究極のエコロジー素材です。

竹繊維

抗菌力に優れた竹

昔から竹や笹は、その優れた抗菌力が重用され、おにぎりを包むなど、食べ物の保存に使用されてきました。
竹布の原料である天然抗菌竹繊維TENBROは、独自の製法によりこの優れた竹の天然の抗菌力をそのまま生かした繊維として誕生。
財団法人日本食品分析センターの抗菌テストデータでは、MRSA(院内感染菌)の増殖を抑制することが実証されました。

衛生的な竹繊維

天然抗菌竹繊維TENBROは独自の繊維構造により、優れた吸水性と放湿性をもっています。
この特性は、タオルや衣料品などの素材としては最適です。高い抗菌力に加え水分を含んでも乾きやすいため、湿度の高い環境に放置しても臭わずカビることなく、いつでも清涼感を持続します。
天然抗菌竹繊維TENBROは、まさに21世紀の新繊維として大きな可能性を秘めています。

全生産工程をチェック

安心してご使用いただけるように、原料の竹から最終製品まで徹底した管理をしています。
もちろん生地の加工段階でもアレルゲンとなる薬品は一切使用していません。
また、竹の栽培には、農薬および人工肥料を一切使用せず、3年の成木のみを原料とする計画生産を行っています。

MSMとは「メチル・スルフォニル・メタン」の頭文字をとった略で、有機化されたイオウ(硫黄)という意味です。
カーディナル・ニュートリション社の「蒸留法」によって精製されたMSMは、飲用のパウダーや、塗布用のクリームとして製品化されます。
アメリカではすでに350万人以上に愛用され、2003年に日本に紹介されてからは、国内でも、ふしぶしが辛い方などに高く支持されています。

MSMが愛される理由

MSMが使われるようになったのは20年ほど前、アメリカのオレゴン州にあるヘルスサイエンス大学のクリニックでした。
気になる部分に塗ったり、パウダーを飲んだりすることで、簡単に有機態イオウを摂取することができるMSMは、余ったら排泄されるため、摂りすぎの心配もなく、多くの人のクチコミで広く愛されるようになったのです。

なぜイオウを補う必要があるの?

ヒトの体内で、イオウはなくてはならない役目を担っています。
ヒト体内のたんぱく質を構成するアミノ酸には様々な種類があり、中でも「メチオニン」と「システイン」はイオウ成分を含んだアミノ酸として「含硫アミノ酸」とよばれています。

必須アミノ酸「メチオニン」の働き

「メチオニン」は必須アミノ酸ですが、体内で作り出すことができないため、食べ物から摂取しなければなりません。
メチオニンにはいろいろな働きがありますが、簡単に言うと「体内にある材料を、用途に合わせて使える状態に変化させる」のが大きな働きです。
また、痛みやかゆみを引き起こすヒスタミンの血中濃度を下げる働きもあります。

含硫アミノ酸「システイン」の働き

「システイン」は、メチオニンを材料として体内で作られます。
システインは、病気や老化の原因となる「酸化」から身体を守り、発がん性物質や有害化学物質を体外に排出する「グルタチオン」に変化します。グルタチオンじたい、医薬品やサプリメントとしても販売されています。

インシュリン、ヘパリン、タウリンなどは両方揃わないと作られません。

炭水化物の代謝や血糖値の恒常性維持に必要な「インシュリン」、血液の凝固を防ぐ「ヘパリン」、細胞を正常に保つ作用(ホメオスタシス)を助けて上昇した血圧を下降させたり肝細胞の再生を助けたりする「タウリン」などが、メチオニンとシステイン両方を原料に作られています。

イオウ分の働きは枚挙にいとまがありません

他にも、多種類のアミノ酸が結合してたんぱく質を作る時に、含硫アミノ酸のイオウ成分が活躍します。
イオウとイオウが結合すると非常に頑丈な構造となるため、簡単に壊れてはいけないタンパク質の結合部分でイオウが役立つのです。

アミノ酸やたんぱく質のほかにも、骨と骨をつなぐ軟骨にはイオウ成分がたくさん必要になりますし、髪の毛や爪を作るケラチンにもイオウ成分がたくさん含まれています。

末端神経の健康を守るビタミンB1や、皮膚の健康を守るビオチン(ビタミンB7)にも、イオウ成分は欠かせません。

そのさまざまな働きを考えると、イオウ分の不足が身体にもたらす影響は計り知れません。

花粉症の原因と症状

花粉症はスギやヒノキなどの花粉が原因となるアレルギー性の病気です。
アレルギー性鼻炎は、原因物質(アレルゲン)の種類によって2つに分類され、花粉の飛ぶ季節だけを限定として引き起こされる鼻炎を、季節性アレルギー性鼻炎、いわゆる花粉症と呼んでいるのです。ちなみに、もう1つは、ダニやハウスダスト等で引き起こされる通年性のアレルギー性鼻炎。
この花粉症の原因を引き起こす花粉の種類は、日本では約60種類の植物が報告されています。割合の多い花粉の種類としては、スギ、ヒノキ、カモガヤ、オオアワガエリ、ブタクサ、シラカンバなどがあります。
ヒノキの花粉は、スギ花粉と同じ形をしているため、スギ花粉患者の約8割がヒノキ花粉からも発症するといわれています。
症状は、鼻の三大症状(くしゃみ、鼻水、鼻づまり)、目の症状(かゆみ、涙、充血など)を伴う場合が多く、のどや皮膚のかゆみ、下痢、熱っぽさなどの症状が現れることもあります。

花粉が飛んでいない時期に行う治療

スギ花粉症に対する「舌下免疫療法」は、花粉が飛んでいない時期(6月~12が治療開始に適しているそう)にできる花粉症の治療方法です。

スギ花粉症に対する舌下免疫療法は、2014年の秋から保険適応となり、身近な治療法となりました。

舌下免疫療法とは、スギのアレルギー原因物質の含まれた液体を舌の下に垂らして体の中にしみこませ、段々身体を慣れさせるというものです。
薄いものから、徐々に濃くしていくことで免疫をつける治療で、アレルギー体質を改善させることができるといわれています。

身体の中で働く免疫細胞は、スギ花粉が外から入り込むと敵となる物質と感じ、攻撃してしまいます。これが花粉症の症状になるのです。

そこで、ちょっとずつスギ花粉の抗原を投与することで慣れさせ、敵だと認識させないようにするのです。

海外のみならず、日本でも大規模な臨床試験が行われております。この改善治療で、2割の人で症状がほとんどなくなり、6割の人で症状が軽くなるといわれています。ただ、適した治療法かどうかや改善の有無は個人差があるようです。詳しくはかかりつけの医師にご相談されてみてください。

日々の生活の中でできるケア
毎日の生活で見落としていること

花粉症対策として漢方やサプリや乳酸菌などの食事に頼る方も多いと思います。
漢方薬でも、半年ぐらいは体質改善に必要です。サプリメントも早めに初めて、体質を整えておくことが大切です。もう、花粉の時期が直前!という場合も来年に向けて、思い立った今からはじめておくことが来年の軽減になるかも。

また、前提として、日々の養生・生活習慣も大事になってきます。
身体の中にある原因を改善せずに、症状への対処療法では体質自体が変化しません。中でも、花粉症と腸との関係性はよく耳にするかと思いますが、腸の状態が不調になる理由は体質と普段の食生活の2つに大別することができます。
調剤薬局のバイヤーをしていた際、カウンターでお話を聞く高齢者の方に意外に多かったのが、手軽にとれるファーストフード、コンビニ弁当でした。また、大手ベビー商品を扱うメーカーの調査では子供たちの朝食にお菓子や菓子パンが出される割合が年々増加しているということも聞き、驚いた経験があります。添加物の多い外食や中食のような食事が3食中1食とかならまだ許容範囲内ですが、3食全てこのような食事という方も少なくはないのが現状です。います。糖質&脂質の過剰摂取、野菜や果物といった食物繊維や微量元素が不足することも心配ですね。このような食事は腸の不調を引き起こし、春先のムズムズだけでなく、他の症状の引き金にもなりかねません。まずは、食生活の内容を見直してみましょう。例えば、お昼のカップラーメンをニンジンジュースに置き換えるだけでも変化してきます。野菜がなかなかとりにくいという方は野菜パウダーをヨーグルトにかけたり、料理に加えたりして、簡便性に頼るのも一つですね。

ムズムズ・・・始まってしまったら

対策を行いつつも、ムズムズっとはじまってしまったら、まずは今年の花粉状況の把握から。戦うにはまずは敵をしることからです。テレビやインターネットで気象情報や花粉情報を入手しましょう。

  1. 天気が晴れまたは曇り
  2. 最高気温が高い
  3. 湿度が低い
  4. やや強い南風が吹き、その後北風に変化したとき
  5. 前日が雨
  • 布団は外に干さない、室内は拭き掃除
  • 外出は控えめに
    とくに飛散の多い時間帯(地域差はありますが、だいたい午後1時~3時頃)は避けるようにしましょう。
  • 外出する際は、完全防備!
    花粉が髪や皮膚につかないよう、帽子・花粉対策用メガネ・マスク・首巻きを身につけて。
    コートも花粉がつきにくい化繊のつるつるした滑りやすい素材を選びましょう。
    鼻のまわりにワセリンやクリームを塗って、鼻の奥に花粉がはいりこまないようにするのも効果的だそうです。
  • 帰宅時は玄関先ではらい、花粉を持ち込まない。
  • 帰宅後は、洗顔やうがい、できればすぐに入浴を

飛ばない時期からコツコツ体質改善、それでも不快ならアイテム使って乗り切りましょう。

過ごしやすい春を過ごしにくくさせてしまう春のムズムズ、くしゃみ・・・。冬からといわず、できるだけ早めの対策と日頃の意識で体質を改善していくことが、春先だけでなく、毎日を健やかに過ごせるコツになります。

飛ばない時期からコツコツ体質改善を頑張っても、花粉は不快なものです。

そんな時は、紐で調整してフェイスラインにぴったり沿わせてつけられる立体形成の竹布マスクで、花粉の吸い込みを防止できます。
毎日つけても臭わない竹布マスクですが、不快感で気分が滅入ってしまったときは、リフレッシュスプレー「メディウォーター」をさっとふりかけてリフレッシュ。

目の不快感に悩んだら、神秘の水をシュッ!で、すっきりできます。

お助けアイテムを使って、不快な季節を乗り切りましょう。

フローエッセンス+(プラス)とは、7種類のハーブをブレンドしてできたハーブティーです。

使われているのはアカツメクサ・アカニレ・キバナアザミ・クレソン・ケルプ・ゴボウ・ヒメスイバ。
ことさらに珍しいものではないハーブですが、北米先住民族「オジブア族」に4000年以上の長きにわたって伝えられた伝統的製法でブレンドすることで、フローエッセンス+は完成しました。

4000年以上の歴史オジブア族ってどんな人たち?

オジブア族は、カナダとアメリカの国境付近、五大湖の近くを居住地域とする北米先住民族です。現在オジブア族の血をひく人口はカナダ・アメリカ両国に約17万人いるといわれ、北米に居住する先住民族では第4位の大きな部族です。

オジブア族は、ハーブや薬草に対する幅広く深い知識を持ち、毒としての利用から健康維持に対する方法として、野生の植物を使いこなしてきました。 4000年以上の歴史と叡智が作り上げたオジブア族秘伝のハーブ・ブレンド・レシピは、部族内でメディスンマンと呼ばれるごく限られた者にだけ伝えられた大切なものだったのです。

フローエッセンス+は伝統的製法で作られたハーブティーです

古来よりオジブア族が健康維持のために飲用してきた伝統的製法を正統に受け継ぎ、それを必要とする人に最高の品質で届けるため、フローラ社では国際品質保証機関(QAI)の厳格なガイドラインをクリアした原料だけを使ってフローエッセンス+(プラス)を製造しています。

ハーブの力を引き出したハーブティー

西洋では伝統的に、「ハーブティー」を健康維持に役立ててきました。
ハーブの力を十分に引き出したブレンドであるフローエッセンス+は、温めたミネラルウォーターで薄めて、ゆっくり、ゆっくり、お飲みいただくのがおすすめです。

フローエッセンス+にはドライタイプとリキッドタイプの2種類

フローエッセンス+には、液状の「リキッド」と、ブレンドしたハーブそのものの「ドライ」があります。
リキッドは薄めてそのままお飲みいただけます。
ドライは、ご家庭で煎じてお飲みいただけます。

成分は、品質を保持するため「リキッド」にごくわずかのクエン酸が加えられていますが、その他の成分は変わりません。
「ドライ」1箱4袋入りでリキッド8本分のフローエッセンス+を煮出すことができ、お徳用です。

ドライタイプ

1箱に4袋、正しく煎じると4リットル分となるドライハーブが入っています。
リキッドとの違いはクエン酸が含まれていないことだけで、その他の成分は全く同じです。
箱の中の説明書に「煎じ方・飲み方」が記載されています。
多少の手間はかかりますが、量的にお徳用であること、煮出した後のハーブを食べても差し支えないことから、多くの方に「ドライ」をご愛用いただいています。
煎じているときの香りも楽しみの一つといわれています。

リキッドタイプ

注意深く十分に煮出したフローエッセンス+を、そのまま遮光ボトルに詰めました。
品質を保つためにごくわずかのクエン酸を加えてあります。
そのためわずかですが、ほのかな酸味があります(人によっては感じられない程度)。
ハーブティといっても香りや癖は強くないので、どなたでも飲みやすく、飽きずに続けることができます。



シリカとは、ケイ素に酸素が結びついた物質です。
シリカは地殻(地球の表面)の約6割を占め、シリカが中心となって鉱物や岩石を作り、地殻を構成しています。
人体中にも水溶性シリカが微量ながら含まれており、、体液(血液・唾液等)、毛髪・爪・血管・骨・関節などに加え、骨形成の細胞層に集中しており、免疫力に影響を与えたり、唾液による歯垢清掃、肌の保湿、骨や髪、爪、コラーゲンの再生・構築・補強・維持を手助けしていますので、意識して摂りたいミネラルです。



濃縮還元ではない本物のしぼりたて、無添加人参ジュース

体が喜ぶ、ずっと飲み続けたい、しあわせ色の人参ジュースは、100%国産、無農薬にんじんを使用し、砂糖・保存料無添加です。

感動レベルのおいしさ!
人参臭さナシ!
人参嫌いもゴクゴク飲める味。
無農薬有機にんじん使用
人参以外の原料もすべて国産。
だから安心!
砂糖も保存料も無添加
甘味料・食品添加物不使用のピュアジュース。
4.5本分の人参がギュッ!(✳︎)
抗酸化物質βカロテンも、食物繊維もたっぷり。✳︎1本1リットルあたり

濃縮還元ではない本物のしぼりたて、無添加人参ジュースのココがスゴい!

βカロテンが豊富

ベータカロテン(ベータカロチン)は、緑黄色野菜に多く含まれる黄色色素です。
体内脂質の過酸化を抑制する抗酸化作用があり、抗酸化物質として注目されています。また、体内でビタミンAに変化してビタミンAとして働きます。
美容と健康の両面から注目されています。

ただし、加熱すると消えやすい為、生に近い状態で摂取する必要があります。こちらの人参ジュースは、独自の加熱殺菌法を用いて、ベータカロテンの減少を抑えています。

ドロッとした「とろみ感」

ドロッとした「とろみ感」があるので腹持ちがよく、朝だけ人参ジュースダイエットや朝食がわりに人参ジュースを飲まれている方もいらっしゃいます。
ニンジンとリンゴの果肉がそのまま入っているので自然な食物繊維が豊富にお摂りいただけます。コップ一杯(200ml)の人参ジュース中に1.8gの食物繊維が含まれています。
食物繊維は体の調子を整えダイエットにも欠かせない成分とされていますが、普段の食生活では何かと不足しがちですので、人参ジュースで美味しく摂取しましょう。
※成人一人当たりの食物繊維目標摂取量は1日20~25gです。



不快感を安心感に変える、布ナプキン

竹布(TAKEFU)布ナプキン

料理研究家のローラ小林先生も、これは“うまみ革命”と絶賛!

玄米菜食主義だと肉や魚の旨みに慣れている人には旨みがもの足りないと感じる人も多いのよね。
ちょっと味がもの足りない時にこれを使うと旨みが増して美味しくなります。

ほんの少し加えるだけで全然味が変わるのよ。
あと、だし汁をとる時。本当はちゃんと昆布だしを摂った方が美味しいわよね。
でも、わざわざそれをとるのは面倒くさいなぁ、というときにもこれはオススメ。
うまさ革命と水を同割にしてだし汁かわりに。これだけでOK。

一人暮らし、単身赴任、忙しくて料理に時間をかけられないという方にもおすすめです。
これはうまさ革命というより“うまみ革命”ですね。


マクロビオティックの第一人者。
世界各地で講演活動、料理教室執筆活動に大活躍中。
東京プリンスホテル「グリルキッチン」での料理教室でもうまさ革命をご紹介下さいました。

私たちは開発者様・生産者様とのつながりを大切にしています!

プロ・アクティブで取り扱っている商品は、まず自分たちが使ってみて納得したものということはもちろん、その商品の開発者様やご縁をいただいたパートナーの方々の熱い想いや深いメッセージに感動し、共感し、それを私達も伝えていきたい、広めていきたい!と思ったものばかりです。
日々コミュニケーションをとりながら、開発者様による勉強会やお話会なども開催しています。

美と健康のためにカラダが求めるオイル、ウドズオイル オメガ3+6+9ブレンド(オーガニック)

イベントの様子や、商品の使い方、お客様からの投稿動画など、リアルな体験をご視聴いただけます。
玄米元氣のレシピ動画や、竹布の使用感、リメイクなどなど。
随時更新しておりますので、チェックしてくださいね♪

お客様からの投稿も大歓迎!

日々の暮らしの中で、悩んだり、困ることへの解決の糸口を。

春からのムズムズ・くしゃみ軽減は、冬からのセルフケアで決まる

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